Governanceガバナンス
ガバナンス
投資法人機構について
詳細はこちらをご覧ください。
コンプライアンスの遵守体制・ガバナンス体制
本資産運用会社の意思決定フロー
| ■ |
投資家の利益に重大な影響を及ぼす事項について、外部委員が参加する委員会を経る意思決定フローとし、投資主の利益保護を図っています。
|
| ■ |
リートコンプライアンス委員会及びリート投資委員会では、コンプライアンス・オフィサー及び外部委員の出席と賛成が決議要件となっており、資産運用会社による恣意的な運用を防止するガバナンス体制が構築されています。
|

資産運用報酬体系
| 総資産連動報酬 |
総資産額×年率1.0%(上限) |
| NOI連動報酬 |
NOI×年率7.5%(上限) |
| DPU連動報酬 |
DPU連動報酬控除前一口当たり分配金×NOI×年率 0.01%(上限) |
| 取得報酬 |
取得価格×1.0%(上限)(注2) |
| 譲渡報酬 |
決算期における譲渡益(同一決算期の譲渡損控除後)×15.0%(上限)(注3) |
| 合併報酬 |
評価額×1.0%(上限) |
| (注1) |
詳細は本投資法人規約をご覧ください。 |
| (注2) |
利害関係人からの取得の場合は0.5% |
| (注3) |
譲渡益が負の数となる場合は0円 |
セイムボート出資
スポンサーの本投資法人への出資割合
| ■ |
スポンサーが本投資法人の投資口を保有することで投資家と利害を一致させ、投資主価値の向上を実現します。
|
・スポンサーによる本投資法人の投資口保有割合 (2025年8月末時点)